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<雑誌>「ホームレスと社会」創刊 明石書店(毎日新聞)

 ホームレスやネットカフェ難民を支援する現場から情報を発信する雑誌「ホームレスと社会」が明石書店から創刊された。ホームレスになる人が大都市だけでなく地方でも増加、派遣切りが中高年から若者へと広がる中、編集委員会の中心メンバーで、大阪市立大大学院教授の水内俊雄さん(53)は「個人がどんな困難に直面しているか、見える雑誌にしたい」と話している。

 全国の支援活動を網羅し、99年から発行を続けてきた季刊誌「シェルターレス」(NPO新宿ホームレス支援機構発行)が資金難で廃刊したことから、有志が「ホームレスと社会」の創刊に踏み切った。創刊号は「派遣村の経験とホームレス支援」を特集。08年末に開設された年越し派遣村で村長を務めた湯浅誠さんらが体験を語るほか、大阪で仕事と住まいを失った若者を助ける「大阪希望館」などの活動を紹介している。

 4月に発行する次号は、一部が貧困ビジネスとして問題視される無料・低額宿泊所や、安心できる居場所づくりなどを特集する。水内さんは「同じ条件を持つ人でも、生活再建のために利用できる社会的資源は地域で異なっており、地方分権を考える視点にもなる」と指摘。生活困窮者を支える政策を提案をしたり、若い研究者が発表する場としても雑誌を活用したいという。

 創刊号は1600円で年2回発行。問い合わせは明石書店(03・5818・1171)。【松本博子】

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「北限のサル」公開初日に逃走=上野動物園から6時間半(時事通信)

 24日午前9時半ごろ、東京都台東区の上野動物園で、ニホンザル1匹がサル山から逃げ出した。サルは園外に出て上野公園内を転々とした後、飲食店の地下に通じる階段に潜んでいるところを見つかり、動物園職員が午後4時10分、網などを使って捕獲した。
 動物園によると、このサルは青森県の下北半島に生息する国の天然記念物「北限のニホンザル」で、雄の「カジキ」。年齢は不詳だが、まだ若いという。
 24日が一般公開の初日で、ほか22頭と一緒に非公開の寝室からサル山に移された直後、高さ約4.5メートルの塀を駆け上がり、逃げ出した。カジキは興奮しており、サル山にいれば安心と認識するまでの間、おりの中で過ごすという。 

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3月に初の福祉用具専門相談員の実力テスト(医療介護CBニュース)

 福祉用具専門相談員の初の実力検定試験が、3月28日に東京と大阪で実施される。

 主催は「福祉用具専門相談員実力ランキングテスト実行委員会」(実行委員長=白澤政和・大阪市立大大学院教授)で、福祉用具専門相談員の有資格者を対象に、「マナー・心理」「制度・倫理」「医学一般」「介護・看護」「福祉用具」の5科目の試験を実施する(全問マークシート方式)。受験料は3000円(税込)で、申し込み締め切りは2月5日。

 試験は、東京は「ベルサール神田」(千代田区)、大阪は「難波御堂筋ホール」(大阪市)で、午前11時10分から午後5時20分まで行われる。
 上位成績者200人について、氏名や会社名(所属団体名)などを実行委員会のホームページで発表する。事務局では、ランキングに掲載されることで、相談員の実力を示せるほか、相談の依頼にも好影響を与えるのではないかとしている。

 問い合わせは03(5472)6000(平日の午前9時から午後5時まで)。


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<陸山会土地購入>石川議員ら3人、10日間の拘置延長に(毎日新聞)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る事件で、東京地裁は25日、政治資金規正法違反(虚偽記載)容疑で逮捕された同党衆院議員、石川知裕容疑者(36)ら3人について、2月4日まで10日間の拘置延長を認める決定を出した。

 他に拘置延長されたのは公設第1秘書の大久保隆規(48)と元私設秘書の池田光智(32)両容疑者。国会開会中に議員の拘置延長が認められた場合、国会法は、内閣が議員の所属する議院の議長(今回は衆院議長)に対し通知するよう定めている。

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<民放連>総務相の「関係者」報道批判に会長が「疑問」(毎日新聞)

 原口一博総務相が、小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体を巡る事件の報道で、情報源を「関係者」と表現しているメディアを批判したことについて、日本民間放送連盟の広瀬道貞会長(テレビ朝日顧問)は21日の定例会見で「ああいう時期に言う必要があったのか疑問」と発言した。

 広瀬会長は「新聞もテレビも生の名前で意見を出してもらうのがいいが、できないこともある」と述べた。さらに「(原口氏の発言が)それについてできるだけ努力してくれという意味なら、格別おかしい感じではない」と理解を示しつつ、「渦中でもあるし、ああいう時期に言う必要があったかは疑問」と話した。

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八ッ場ダム予定地、湯かけ祭りに沸く…群馬(読売新聞)

 大寒の20日、八ッ場ダム水没予定地にある群馬県長野原町の川原湯温泉で、恒例の「湯かけ祭り」が行われた。

 約400年前、温泉が突然出なくなり、住民が祈願したところ、再びわき出したのが始まりとされる。

 氷点下4度の冷え込みの中、午前5時から神事を営んだ後、ふんどし姿の若衆たち約60人が紅白に分かれ、「お湯わいた」から転じた「お祝いだあ」とのかけ声とともに勢いよく湯を浴びせ合った。

 ダム建設中止問題への注目から、報道陣や観光客が例年以上に多く詰めかけ、湯しぶきを浴びながら祭りの熱気を見守った。

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<参院>議員控室割り当て 自民党と民主党が場所を交換(毎日新聞)

 参院各会派は19日の議院運営委員会理事会で、議員控室の割り当てを正式に決めた。自民党が正面玄関側の控室を明け渡し、民主党が使っている裏側と交換する。

 民主党は当初、昨秋の臨時国会での合意を目指したが、自民党が明け渡しに難色を示し調整が難航、通常国会召集後にずれ込んだ。

 改装工事などを行い、今夏の参院選後に入れ替えを行う。民主党は現行の963平方メートルから1376平方メートルに広がり、自民党は1028平方メートルから981平方メートルに減少する。衆院では民主党が2階を独占し、自民党は3階に移っていた。【高山祐】

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「歌会始の儀」 両陛下や入選者の歌(産経新聞)

 新春恒例の「歌会始の儀」が14日、皇居・宮殿「松の間」で行われた。今年のお題は「光」。天皇、皇后両陛下、皇太子ご夫妻をはじめとする皇族方のお歌のほか、陛下に招かれた召人(めしうど)で文芸評論家の武川忠一さん(90)や、選考対象となった2万3346首の一般応募から入選した10人の歌などが、伝統にのっとった節回しで披露された。

天皇、皇后両陛下と皇族方、召人、選者、入選者の歌は次の通り(仮名遣いは原文のまま)。

 天皇陛下

木漏れ日の光を受けて落ち葉敷く小道の真中(まなか)草青みたり

 皇后陛下

君とゆく道の果たての遠白(とほしろ)く夕暮れてなほ光あるらし

 皇太子さま

雲の上(へ)に太陽の光はいできたり富士の山はだ赤く照らせり

 皇太子妃雅子さま

池の面に立つさざ波は冬の日の光をうけて明かくきらめく

 秋篠宮さま

イグアスの蛍は数多(あまた)光りつつ散り交(か)ふ影は星の如くに

 秋篠宮妃紀子さま

早春の光さやけく木々の間に咲きそめにけるかたかごの花

 常陸宮さま

父君に夜露の中をみ供してみ園生を行けば蛍光りぬ

 常陸宮妃華子さま

大記録なししイチローのその知らせ希望の光を子らにあたへむ

 三笠宮妃百合子さま

雪(ゆき)はれし富良野の宿の朝の窓ダイヤモンドダストのきらめき光る

 高円宮妃久子さま

北極の空に色づくオーロラの光の舞ふを背の宮と見し

 高円宮家長女承子さま

黄金(わうごん)に光り輝く並木道笑顔の友の吐く息白く

 高円宮家次女典子さま

葉の上にぽつりと残る雨粒に雲間より差す光ひとすぢ

 【召人】

 武川忠一さん

夕空に赤き光をたもちつつ雲ゆつくりと廣がりてゆく

 【選者】

 岡井隆さん

光あればかならず影の寄りそふを肯(うべな)ひながら老いゆくわれは

 篠弘さん

金箔の光る背文字に声掛けて朝の書斎へはひりきたりつ

 三枝昂之さん

あたらしき一歩をわれに促して山河は春へ光をふくむ

 河野裕子さん

白梅(しらうめ)に光さし添ひすぎゆきし歳月の中にも咲ける白梅

 永田和宏さん

ゆつくりと風に光をまぜながら岬の端(はな)に風車はまはる

 【入選者】(年長順)

 東京都 古川信行さん

燈台の光見ゆとの報告に一際高し了解の聲

 静岡県 小川健二さん

選果機のベルトに乗りし我がみかん光センサーが糖度を示す

 群馬県 笛木力三郎さん

冬晴れの谷川岳の耳二つ虚空に白き光をはなつ

 北海道 西出欣司さん

前照灯の光のなかに雪の降り始発列車は我が合図待つ

 兵庫県 玉川朱美さん

梅雨晴れの光くまなくそそぐ田に五指深く入れ地温はかれり

 長野県 久保田幸枝さん

焼きつくす光の記憶の消ゆる日のあれよとおもひあるなと思ふ

 大阪府 森脇洲子さん

我が面は光に向きてゐるらしき近づきて息子(こ)はシャッターを押す

 東京都 野上卓さん

あをあをとしたたる光三輪山に満ちて世界は夏とよばれる

 福岡県 松枝哲哉さん

藍甕に浸して絞るわたの糸光にかざすとき匂ひ立つ

 京都府 後藤正樹さん

雲間より光射しくる中空へ百畳大凧揚がり鎮まる

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ふんどし姿の奇祭「湯かけ祭り」 八ツ場ダム水没予定地(産経新聞)

 八ツ場(やんば)ダム建設による水没予定地にある群馬県長野原町の川原湯温泉で20日早朝、ふんどし姿の男たちが2組に分かれて湯をかけ合う奇祭「湯かけ祭り」が行われ、住民らが地域の繁栄などを祈願した。

 氷点下4度まで冷え込む中、呼び出し太鼓の音が温泉街に響いた後、紅白に分かれた男たち約60人が湯元の共同浴場からが登場。「お祝いだ、お祝いだ」のかけ声とともに、一斉におけにくんだ湯を約1時間半にわたり、威勢よくかけ合った。

 川原湯温泉観光協会によると、約400年前に突然湯が出なくなった際、温泉臭に似た卵を産む鶏を源泉に献上したところ、再びお湯が吹き出し、うれしさの余り湯をかけ合ったのが由来とされている。

 以来、住民は絶やさず伝統の祭りを守り続けた。前原誠司国土交通相がダム建設の中止を表明し、生活再建計画が暗礁に乗り上げた今年も例年どおりに開かれた。

 24日も地元住民らと前原国交相との初の意見交換会が予定され、ダム問題は解決の糸口が見えない日々が続くが、川原湯温泉旅館組合長の豊田明美さんは「祭りは川原湯の象徴。前原国交相にも是非参加してほしい」。白組の大将、冨沢和久さん(41)は「ずっと伝統を守り続けていく。それだけです」と話していた。

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 宮内庁は14日、宮内庁病院に入院していた三笠宮寛仁さま(64)が不整脈を含む心臓機能の検査と治療のため、同日午後、東京都港区の国際医療福祉大学三田病院心臓病センターに転院されたと発表した。
 寛仁さまは8日午後、アルコール依存の治療のため、宮内庁病院に入院していた。 

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